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見たことのない家を歩く夢 ― 心の整理が始まるサイン
こんにちは、広島のヒーリングサロン、アンジェルークです。
最近、少し不思議な夢を見ました。
どこか懐かしいような人物のあとをついて、日本家屋のような建物の中を歩いているのです。
そこは“自宅”のようでもあるのですが、現実では見たことのない場所でした。
入り組んだ廊下を進んでいくと、年配の女性たちが現れて、
「掃除が行き届いていない」と何やら文句を言っています。
隣を歩くその人は何も言わず、ただ静かに前を見て歩いていました。
その瞬間に目が覚めました。
■夢が映す“心の中の家”
夢の中に出てくる「家」は、自分の内側の世界を象徴しています。
まだ見ぬ家というのは、これから出会う新しい自分、
あるいは“再スタートのための心の空間”を表しているのかもしれません。
入り組んだ廊下は、今の自分が感じている迷いや不安を映しているようにも思えます。
それでも夢の中で私は歩き続けていた――それは、
「たとえ見通しが立たなくても、心は前へ進んでいる」
という無意識からのメッセージのように感じられました。
■老女たちが伝える“心の掃除”の合図
夢の中の年配の女性たちは、しばしば過去の価値観や社会の声を象徴します。
「掃除が行き届かない」という言葉は、
「心の整理がまだ途中ですよ」
というやさしいサインだったのかもしれない、そんな気がします。
自分を責めるというよりも、
「そろそろ心の中を整え、軽やかに次のステージへ進みましょう」
というメッセージのように思えてなりません。
現実でも、部屋の片づけや持ち物の見直しをしてみると、
不思議と心までスッキリすることがあります。
夢の中の“掃除”は、実際の行動を通じて整えていくことでも解消されていくのです。
■️「あとをついていく」という行動の意味
誰かのあとをついて歩く夢は、
「まだ自分の方向を模索している」時期に見ることが多いといわれます。
でも、夢の中の私は立ち止まらず歩いていました。
それは、「見えない未来の中でも確実に動いている自分」を象徴しているのかもしれません。
「焦らなくて大丈夫。
今は、“新しい道へ進む前の静かな準備期間”です」
と教えてくれたのだと思います。
■夢が伝えてくれたこと
先のことが見えないときほど、
無理に答えを出すよりも“今を整える”ことが大切。
部屋を整える、心地いい香りを焚く、
ホッとする音楽を流す――
そんな小さな行動のひとつひとつが、
やがて心の中の“新しい家”を形づくっていくのだと思います。
■夢を通して、自分の心と対話してみませんか?
夢は、潜在意識からのメッセージです。
私たちが普段気づかない「心の奥の声」や「本当の望み」が、
ときに夢の形を借りて現れます。
ヒプノセラピー(催眠療法)は、その潜在意識とやさしく対話し、
過去の出来事や思い込みを癒しながら“本来の自分”を取り戻していくセラピーです。
もしあなたも、
✅同じような夢を繰り返し見る
✅理由のわからない不安や迷いがある
✅心の整理をしたいと思っている
そんなときは、ヒプノセラピーのセッションがきっと助けになります。
静かな呼吸とともに心をゆるめ、あなたの内側にある“見たことのない家”を、
一緒にのぞいてみませんか?
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